| エアコンユニット・エアダクト |
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薄型のクーラエバポレータNO.1とヒータラジエータユニットSUB-ASSYをユニット前後方向に配置したセミセンター置き一体型エアコンユニットに変更し,ユニット内部の通風抵抗の低減をはかりました。
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外気モード時でも車室内空気の一部を循環させる一部内気ドアを設定し,暖房性能の向上をはかりました。
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インストルメントパネルレジスタASSY NO.2/NO.3の取り付け位置をオーディオの上に変更することで,より多くの風を乗員に送ることが可能となり,快適性が向上しました。
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インストルメントパネルレジスタASSY NO.2/NO.3にめっきノブを採用し,仕様に応じて設定しました。
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クーラエバポレータ NO.1 をBRS(Beneficial Refrigerant Stream)タイプに変更しました。
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ヒータラジエータユニットSUB-ASSYをSFA-II(Straight Flow Aluminum-II)タイプに変更しました。
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花粉の除去効率を向上させた花粉除去タイプのクリーンエアフィルター(エアリファイナエレメント)を採用しました。
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寒冷地仕様車にPTC(Positive Temperture Coefficient)ヒーター(クイックヒータASSY)を採用することで,暖房性能の向上をはかりました。
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エアダクトに音反射面を設定し,ノイズの低減をはかりました。
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| エアコンユニット配置図 |
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エアダクト配置図
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エアダクト音反射面
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モード位置とドア作動
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吹き出し口と風量割合
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