クーラ コンプレッサASSY(1NZ-FE·2NZ-FE(MT)) 取替 |

参照| 1. 冷媒HFC-134a(R134a)抜き取り |
参照)| 2. エンジンアンダ カバー NO.1取りはずし |
| 3. ファン & オルタネータ Vベルト取りはずし |
参照)| 4. クーラリフリザラントディスチャージ ホース NO.1切り離し |
ボルトをはずし、クーラリフリザラントディスチャージホースNo.1をクーラコンプレッサW/マグネットクラッチASSYから切り離す。
![]() |
OリングをクーラリフリザラントディスチャージホースNo.1から取りはずす。
| 5. クーラリフリザラントサクション ホース NO.1切り離し |
ボルトをはずし、クーラリフリザラントサクションホースNo.1をクーラコンプレッサW/マグネットクラッチASSYから切り離す。
![]() |
OリングをクーラリフリザラントサクションホースNo.1から取りはずす。
| 6. クーラコンプレッサ W/マグネットクラッチASSY取りはずし |
クーラコンプレッサW/マグネットクラッチASSYのコネクターを切り離す。
![]() |
ボルト4本をはずし、クーラコンプレッサW/マグネットクラッチASSYを取りはずす。
| 7. マグネットクラッチASSY取りはずし |
| 8. クーラ コンプレッサASSY取りはずし |
| 9. マグネットクラッチASSY取り付け |
| 10. マグネットクラッチエアギャップ点検 |
ダイヤルゲージをマグネットクラッチハブに垂直にセットする。
マグネットクラッチコネクター1端子にバッテリーのプラス、アースワイヤにバッテリーのマイナスを接続し、マグネットクラッチをON←→OFFさせたときのエアギャップを測定する。
基準値外の場合はマグネットクラッチハブをはずし、マグネットクラッチワッシャで調整する。
![]() |
クーラコンプレッサ W/マグネットクラッチASSYをバイスから取りはずす。
| 11. コンプレッサオイル量点検 |
新品のクーラコンプレッサASSYに交換する場合は、サービスバルブから徐々に冷媒ガスを抜いた後、新品のクーラコンプレッサASSYから次のオイルを抜き取ってから取り付ける。
| 12. クーラコンプレッサ W/マグネットクラッチASSY仮締め |
![]() |
ボルト4本で、クーラコンプレッサW/マグネットクラッチASSYを仮締めする。
| 13. クーラコンプレッサ W/マグネットクラッチASSY本締め |
![]() |
ボルト4本で、クーラコンプレッサW/マグネットクラッチASSYを本締めする。
| 14. クーラリフリザラントサクション ホース NO.1取り付け |
配管の接合部に巻いたビニールテープを取りはずす。
新品のOリングおよびクーラコンプレッサW/マグネットクラッチASSYの接合部にコンプレッサオイル(ND-OIL8)を充分に塗布する。
OリングをクーラリフリザラントサクションホースNo.1に取り付ける。
![]() |
ボルトで、クーラリフリザラントサクションホースNo.1をクーラコンプレッサW/マグネットクラッチASSYに取り付ける。
| 15. クーラリフリザラントディスチャージ ホース NO.1取り付け |
配管の接合部に巻いたビニールテープを取りはずす。
新品のOリングおよびクーラコンプレッサW/マグネットクラッチASSYの接合部にコンプレッサオイル(ND-OIL8)を充分に塗布する。
OリングをクーラリフリザラントディスチャージホースNo.1に取り付ける。
![]() |
ボルトで、クーラリフリザラントディスチャージホースNo.1をクーラコンプレッサW/マグネットクラッチASSYに取り付ける。
| 16. 冷媒HFC-134a(R134a)充てん |
参照)| 17. エンジン暖機 |
参照)| 18. 冷媒ガスもれ点検 |
参照)