メーター&ゲージシステム ウォーターテンパラチャウォーニングランプ作動不良 |

| 手順1 | ダイアグコード読み取り |
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| A | |
| 手順2 | GTSアクティブテスト実施(高水温警告灯、低水温警告灯) |
GTSを使用して、画面表示に従って“アクティブテスト”画面を表示させ、点検する。(要領は
参照)
| 項目名 | 項目名説明 | 駆動 |
|---|---|---|
| 低水温警告灯 | 水温インジケーターランプ(COOL) 表示/非表示 | OFF/ON |
| 高水温警告灯 | 水温ウォーニングランプ(HOT) 表示/非表示 | OFF/ON |
| 結果 | 飛び先 |
|---|---|
| アクティブテストによって指示したインジケータが点灯/消灯する | A |
| アクティブテストによって指示したインジケータが点灯/消灯しない | B |
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| A | |
| 手順3 | GTSデータ読み取り(エンジン水温) |
GTSを使用して、画面表示に従って“データモニタ”画面を表示させ、コンピュータデータを点検する。(要領は
参照)
| 項目名 | 項目説明/表示範囲 | 標準値 | 備考 |
|---|---|---|---|
| エンジン水温 | エンジン水温入力 表示範囲: 0 to 127.5°C | 外気温相当:冷間時 完全暖気時: 75 to 100°C | 意常時は水温信号系統の異常が考えられる。 |
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| ||||
| OK | |
| 手順4 | ダイアグコード読み取り(EFIシステム) |
GTSを使用して、EFIシステムのダイアグコードが出力されているか点検する。
| 結果 | 飛び先 |
|---|---|
| ダイアグコード出力なし | A |
| ダイアグコード出力あり (エンジン型式1NR-FE) | B |
| ダイアグコード出力あり (エンジン型式1NZ-FE) | C |
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| A | |
| 手順5 | GTSデータ読み取り(エンジン冷却水温、エンジン水温) |
GTSを使用して、画面表示に従って“データモニタ”画面を表示させ、コンピュータデータを点検する。(要領は
参照)
| 項目名 | 項目説明/表示範囲 | 標準値 | 備考 |
|---|---|---|---|
| エンジン冷却水温 | エンジン冷却水温度を表す/ 表示範囲: -40 to 215°C | 75 to 100°C: 暖機後 |
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| 項目名 | 項目説明/表示範囲 | 標準値 | 備考 |
|---|---|---|---|
| エンジン水温 | エンジン水温入力 表示範囲: 0 to 127.5°C | 外気温相当: 冷間時 完全暖気時: 75 to 100°C | 意常時は水温信号系統の異常が考えられる。 |
| 結果 | 飛び先 |
|---|---|
| エンジンコントロール コンピュータとコンビネーションメータASSYの標準値が一致しない | A |
| エンジンコントロール コンピュータとコンビネーションメータASSYの標準値がほぼ一致する (エンジン型式1NR-FE) | B |
| エンジンコントロール コンピュータとコンビネーションメータASSYの標準値がほぼ一致する (エンジン型式1NZ-FE) | C |
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| A | |
| 手順6 | コンビネーションメータASSY交換 |
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| OK | ||
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