チャージングシステム(1NZ-FE)    トラブルシュートの進め方



  1. 車両入庫

  2. 現象確認

  3. CAN通信システム確認

  4. GTSによるダイアグコード確認()

  5. ダイアグコード一覧(主な点検部位)またはコード別トラブルシューティング

  6. 症状別一覧()

  7. GTSによる点検()

  8. 常時発生しない問題の点検() 

  9. 不具合箇所修理

  10. ダイアグコード確認()